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ソーンウィールドの射手/Thornweald Archer

提供: MTG Wiki
Thornweald Archer / ソーンウィールドの射手 (1)(緑)
クリーチャー — エルフ(Elf) 射手(Archer)
到達、接死
2/1

未来予知で新たに定義された、到達と接死という2つのキーワード能力を持つクリーチャー。

2マナの軽さもあいまって、クリーチャー戦主体のリミテッドでは立っているだけで抑止力になり、逆に対戦相手が大型クリーチャーを出していても相打ち覚悟で殴りに行ける。ただしタフネスが1であるため、先制攻撃や側面攻撃持ち、ティムなどによって簡単に除去される点は注意。接死と相性の良い先制攻撃や再生を付けてブロッカーに立たせたり、炎の鞭/Fire Whipを付けて戦慄をなす者ヴィザラ/Visara the Dreadfulのような使い方ができればより良い。

ストーリー

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鏃にはバジリスクの眼、矢羽にはコカトリスの毛を用いる射手。ソーンウィールド/Thornwealdは、命を脅かす生き物と狡猾にそこを生き抜く者が住まう危険な森である(Thornwealdは「thorn(トゲ)」と「weald(森林地帯)」からなる造語)。

登場記事

参考

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